SYSTEM INTEGRATION MOBILE

iOS / iPadOS DEVELOPMENT

iPhone・iPadアプリ開発

手のひらから、仕事と体験を変える。

「アプリをつくる」と決める前からご相談ください。誰が、どこで、何のために使うのかを整理し、Webとの比較や既存システムとの連携も含めて、事業に合う形をご提案します。

  • 構想段階から相談可能
  • 既存システムとの連携
  • 公開後の運用・改善
FIELD APP 現場の情報を
その場で共有
CUSTOMER 予約・会員証
通知・購入
ひとつの体験へ
APIDATACLOUD

START WITH THE PURPOSE

アプリありきではなく、
目的に合う入口を選びます。

インストールして繰り返し使う価値があるのか、カメラや通知など端末の機能が必要なのか。WebサイトやLINE、既存サービスで実現したほうがよい場合も含め、費用と運用まで見据えて判断します。

APP

アプリが向くとき

日常的に使う、通知を届ける、カメラや位置情報を活かす、オフラインでも使いたい。

WEB

Webが向くとき

まず広く届けたい、インストールの負担を減らしたい、更新をすぐ反映したい。

TOGETHER

組み合わせるとき

会員情報や予約、EC、社内システムとつなぎ、一連の体験として設計したい。

WHAT WE BUILD

お客様向けから、
現場の業務まで。

iPhoneだけでなく、iPadを業務端末として使う仕組みにも対応します。単体のアプリではなく、その裏側で動く管理画面やデータ連携まで一緒に考えます。

01

顧客向けサービス

会員証、予約、注文、コンテンツ、プッシュ通知など、継続的な顧客接点をつくります。

02

店舗・現場支援

受付、点検、撮影、報告、在庫確認など、持ち歩ける端末で仕事をシンプルにします。

03

iPad業務端末

接客、オーダー、展示、サイネージなど、画面の大きさを活かした専用UIを設計します。

04

既存システム連携

顧客・商品・予約・在庫などのデータをAPIでつなぎ、二重入力や情報の分断を減らします。

05

端末機能の活用

カメラ、位置情報、通知、認証など、iPhone・iPadならではの機能を目的に合わせて使います。

06

運用・改善

OS更新への対応、利用状況をもとにした改善、機能追加まで、公開後も継続して支援します。

DESIGNED FOR REAL USE

使えること。
続けられること。

アプリは公開がゴールではありません。利用者が迷わず使え、運営側が無理なく続けられる状態まで設計します。

  • わかりやすい操作利用場面と利用者に合わせた画面設計
  • 安全なデータ管理権限、認証、通信、保存方法を適切に設計
  • 審査・公開への対応App Storeへの申請と公開準備を支援
  • 長期運用を想定OS・端末の変化を見据えた保守と改善

HOW WE WORK

相談から公開後まで、
一緒に進めます。

  1. 01目的・利用場面を整理

    誰のどんな課題を解決するかを明確にします。

  2. 02方式と範囲をご提案

    アプリ・Webの選択、連携先、優先機能を整理します。

  3. 03画面設計・試作

    実際の操作イメージを早めに共有し、認識を合わせます。

  4. 04開発・検証

    端末で動かしながら品質と使いやすさを確認します。

  5. 05申請・導入

    ストア公開や社内配布、利用開始の準備を行います。

  6. 06保守・改善

    利用後の声を受け、継続的に育てます。

LET'S TALK

まだ「アプリが必要か」からで、
大丈夫です。

構想、現在の仕組み、利用する人のことを伺い、最初の一歩を一緒に整理します。

まずは相談する