京都にレンタルサーバ協会なるものが存在するようで。
カゴヤ・ジャパン株式会社さん、株式会社フューチャースピリッツさん、株式会社メディアウォーズさんの三社が発起人となって設立されたようなのですが。
何やら年内に同協会より “京都インターネット新聞” なる新聞が “無料” で発行されるようで。
っという情報を “東京IT新聞” で読んだ
。
関西圏でもこうした活動が活発化するのはうれしいことです。
|
||||||
|
京都にレンタルサーバ協会なるものが存在するようで。 カゴヤ・ジャパン株式会社さん、株式会社フューチャースピリッツさん、株式会社メディアウォーズさんの三社が発起人となって設立されたようなのですが。 何やら年内に同協会より “京都インターネット新聞” なる新聞が “無料” で発行されるようで。 っという情報を “東京IT新聞” で読んだ 親しい人の身内に不幸があって、お香典を用意することとなったのですが。 地域によって色々と慣習があろうかと思いますが、ここ大阪界隈ではお香典って薄墨で書くのが習わしのようですね。 ・御香奠 … 御香典と同じ ・御香料 … 御香典と同じで宗派の別なく使える ・御霊前 … 仏式、神式、キリスト教式のいづれにも使える ・御香華料 … 御香典と同じで花代のかわりに霊前に金品を備える ・御線香料 … 霊前に線香のかわりに金品を備える これまた凄い “無料” サービスだ。 早速利用させていただいております。 ・アクセスメール管理 ・スカウト管理 ・掲載情報分析 以前に見つけた「求人サイト・ワンコイン 」もそうだが、こういった優れたサービスは存分に活用していきたい。 ビジネス雑誌の記事に、戦略の本質とは「何をしないか」を選択することだ、と書かれた一節があった。 あぁ、たかだかアジアの小国に生まれただけのホニュウ類・・・ 46億年の地球時間で、まばたきする間のうたかの人生 あけぼのに生じ、夕べに死す・・ そうすれば細かいことは笑ってすませられる。 相対的価値に縛られずにすむ。 所詮仮の世。 (山田玲司「絶望に効く薬Vol.2」) 最近全冊購入して、本日より読み始めているのだが。 かなり異色のエンターテイメントだ。 そして疲れる。実に疲れる。なんなんだ、この疲労感は。 あと10巻以上もあるぞ。 posted with amazlet at 08.11.16
山田 玲司
小学館 おすすめ度の平均:
![]()
posted with amazlet at 08.11.16
山田 玲司
小学館 おすすめ度の平均:
![]()
posted with amazlet at 08.11.16
山田 玲司
小学館 おすすめ度の平均:
![]()
朝、PCの電源を入れメーラを起動すると「良好なビジネス関係をもつために」と題したメールが目に付いた。クライアント企業の社長さんからのメールだった。 内容は、「何度が御社の社員さんに会わせてもらったけど、ちょっとお行儀が悪いところがあるね」とのことだった。誠に申し訳ないという気持ちと同時に感謝の気持ちで一杯になった。お作法についてなんて、通常であれば、指摘すらしてもらえない、社会人として人間として当然のことです。これが問題でビジネスの関係を断ち切られることだって在ります。そして、礼儀・礼節をわきまえていないということは、ビジネスマンとして仕事ができないという事以上に恥ずべき事だとも思います。それをあえてその場で当人に言うのではなく私に連絡をいただけたことに感謝します。私にも指導者としての機会を与えてくださったのです。 ご意見を下さった社長には「私自身も、ビジネスのテクニックだけではなく、企業活動を通じて人間としての成長を与えられる様な指導者を目指したいと思います。」と返信させていただきました。今現在の率直な気持ちです。 子供を見ていると素直だなと思います。 この所、ほんと多い。 ほぼ毎日のようにかかってくる。当たり前だが、電話に出なければセールスなのか何なのかはわからないわけで、電話に出ないわけにもいかず、取り敢えず誰かが受話器をとらなければならないわけで。 会社を立ち上げた頃は、また何処かで私が名刺を配ってきたのかと「○○さんって知ってます?」と、声をかけられたり電話を回されたりしたのだが、最近はみんなもだんだんと賢くなって、「あっ、このパターンは知り合いじゃないな」というのがわかるらしく、取り次ぐことなく適当にあしらって切ってくれる様になった。 まぁ、なかなか電話そのものをなくす訳にはいかないのだけど、知的労働と呼ばれる職に就いている人にとって、集中している時間ってのは非常に貴重なもので、最高のポテンシャルを発揮できる状態にもっていくのには時間がかかるし、のりにのっている時に横やりが入ったりすると一気に集中力が途切れてしまって、再び状態を高めて行くにはまた時間がかかる訳です。みんな限られた時間の中で一生懸命やっている訳で、それを考えると、どうでもいいような電話のために時間をロスするのは、なんともやりきれません。相手方も必至なんでしょうが、少しはこちらの迷惑も考えて欲しいものだと思います。 中には、こちらにその気がないとわかった途端に、受話器を投げつける様におく(こちらとしては、音しか聞こえないので、あくまで想像ですが)人がいます。最低ですね。こちらが頼んでかけてきてくれと言ったわけでもなく、自分からかけてきておいて、その態度はなんなんだと言いたくなるような、失礼極まりない態度。会社では一体どんな教育をしているのか、ほんと疑問に思います。自分が売り込みたいものを、相手がタイムリーに望んでいるとは限らないわけで、とういか、望んでる可能性なんてないに等しいと考えるのが普通でしょう。なのに、どうして、そんなにキレる必要があるんでしょうか?私には全く意味がわかりません。 こんなくだらない事で、当社の貴重な時間を使って欲しくないものです。朝一番で、このような電話がかかってきたら、一日中気分の悪い思いをしないといけません。私ですら気分が悪いのに、電話をとった本人はもっと気分が悪いことでしょう。 お客様あってのビジネスです。お客様に悪印象を与えるようなことはすべきではありません。自らの品格を落とします。社会人として、人間としても失格です。一度や二度(では済まないとは思いますが)、セールスを断られた程度で感情的になるようなのであれば、営業職につくべきではありません。早々に辞めた方がいいと思います。世のため人のためです。 なぜ電話をとりついてもらえないのか?どうすれば友好的に話しを聞いてもらえるようになるのだろうか?と考えるべきでしょう。思考停止して相手に腹を立てるだけでは何の成長もありません。うだつのあがらない営業マンを脱却することはほぼ不可能でしょう。うまくいかない原因は、少なからず相手ではなく自分にあると考えた方がいいでしょう。なぜなら、変えられるのは相手ではなく、自分なのだから。
年末の大仏マラソンまであまり時間がないのでトレーニングに行って参りました。
あまりの冷え込みに家を出るのを躊躇したのですが、今やらなければもう取り返しがつきません。トレーニングの場所に選んだのは万博外周道路。家からウォーミングアップを兼ねて外周道路入り口まで歩き、そこから時速10㎞強のスピードで外周道路を一周。途中信号のせいで3回ほど足止めをくらいましたが、かろうじてなんとか1周しました。つらいの、なんの。でも、膝が痛くなることはなくなりました。減量の効果です。この調子であと2㎏減れば、確実に軽さを体験できることでしょう。 途中、おじさん、おばさん、高校生くらいの若者にガンガン抜き去られました。が、しかーし、そんなことに動じてはいけません。まわりに流されてはいけません。あくまでマイペースを貫き通すのです。私の敵は彼ら彼女らではありません。既にロックオン済みの敵にさえ勝てばよいのです。誰かは申しませんが。勝つためのシミュレーションを行った後は、それを忠実に実行にうつすだけです。時速10㎞強さえ維持すれば、そこには栄光の勝利が待ち受けているのです。シミュレーションさえ正しければ、後は根性・忍耐の世界です。ほんの1時間ほど耐えればよいだけです。人生の中のたった1時間です。鼻くそのようなもんです。何があっても耐えてみせますとも。
帰り道、まだちょっと余力があったので8割程度の力で疾走してみました。うほっ、前に進みます。これはスクワットの効果が出ているのでしょうか。筋力が戻ってきているようです。半年前、信号の点滅した横断歩道でこけそうになっていた自分が、横断歩道を渡りきったあと膝がぱきぱきとなっていた自分の足が、嘘のようです。身体は鍛えれば確実に反応してくれます。正直なヤツです。ちょっと調子にのって、車道と歩道の段差で足首をぐねったことは、あまり大きな声では言えませんが。いい歳こいて醜態をさらすとこでした。まだ調子にのるのは早かったようです。
一月後の栄光のゴールに向かって突っ走りますよ。 ここ数日間、あほネタが続いたので、一旦話しを戻しておこう。 |
||||||
|
Copyright © 2008 - 2012 IQUEVE Co.,Ltd. - All Rights Reserved |
||||||
最近のコメント